※本サイトは20歳以上を対象としたアルコール関連情報を含みます。
ケンゾーエステートの新しい銘柄として注目を集めるtokika。このトキカ、すなわち心香という名のワインについて、多くの人が関心を寄せています。
これは一体どんなワインなのでしょうか。
その特徴や値段、他の種類との違い、特に有名なフラッグシップである紫と比較したランクなどが気になる方も多いはずです。また、どのような赤ワインなのか、正規のインポーターはどこなのか、といった疑問も浮かびます。
この記事では、ケンゾーエステートのラインナップに加わった、この心ときめくワイン「tokika」に関する様々な情報を、深く掘り下げて詳しく解説していきます。
この記事のポイント
- ケンゾーエステート tokika(心香)の製法や味わいの特徴
- 他の銘柄(紫、紫鈴など)との違いやラインナップ
- ナパのワイナリー限定販売の詳細と日本での入手可能性
- 専門家による評価やワインとしてのランク
ケンゾーエステート tokikaの魅力

- 新銘柄「心香」のこだわり
- トキカはどんなワイン?
- 最上級フレンチオークで熟成した赤
- フラッグシップ「紫」との違い
- 新銘柄ながら注目される理由
新銘柄「心香」のこだわり
ケンゾーエステートの新たな銘柄「心香(ときか)tokika」は、その名の通り「心ときめく芳醇なプレミアムワイン」として誕生しました。
ファーストヴィンテージは2021年であり、ワイナリーの新たな挑戦を象徴する一本です。
このワインの最大のこだわりは、時間と素材を惜しみなく投入した熟成方法にあります。
まず、ブドウは厳選されたキュベ(特定の区画や樽の優良なワイン)のみが使用されます。並のブドウでは、この後の長い熟成に耐えられないため、ポテンシャルの高い果実だけが選ばれます。
そして、木目が細かく、最高品質とされるフレンチオーク樽を用い、通常よりも1年長く樽熟成させている点が最大の特徴です。この追加の1年が、ワインに計り知れない深みと複雑さをもたらします。

「心香」の製造哲学
- 厳選されたキュベ
長期熟成に耐えうる、最もポテンシャルの高いブドウのみを選定 - 最上級フレンチオーク
木目が細かく、ワインに繊細なニュアンスを与える樽を贅沢に使用 - 長期樽熟成
通常より1年長い熟成期間(計30ヶ月)を経ることで、タンニンを極限まで滑らかにし、香りを昇華させる
この長い熟成期間を経ることで、華やかな果実の香りに加え、クラシックで上品なフレンチオークの香り(バニラやトースト、微かなスパイス香)がワインに見事に溶け込みます。
また、タンニン(渋み)も一層繊細で上品になり、シルクのようになめらかな口当たりを引き出しています。味わいは、凝縮された果実のリッチさを持ちながらも、決して重すぎず、優雅に愉しめる絶妙なバランスが追求されました。
トキカはどんなワイン?

「心香 tokika」は、ケンゾーエステートの新しいプレミアムな赤ワインです。
前述の通り、2021年がファーストヴィンテージとしてリリースされました。そのため、現在「tokika」という銘柄は、この「心香 tokika 2021」を指すことになります。
「心香 tokika 2021」は、ワイナリーのこだわりが味わいに見事に表現された一本です。
テイスティングノート
まず外観は、グラスの底が見通せないほど濃く、それでいて鮮やかなダークレッドが目を引きます。

香りは非常に複層的で、グラスを回すたびに新しい表情を見せます。
ダークチェリーや完熟したストロベリーといった赤系・黒系果実の香りをベースに、シガー(葉巻)や甘いバニラ、ブルーベリージャムのような濃厚なアロマが立ち上ります。さらに、マジパン(アーモンド菓子)やトーストしたココナッツのような、長期熟成由来の甘く香ばしいニュアンスが複雑に絡み合います。
前述の通り、最上級フレンチオーク由来のクラシックな香りも、このワインの個性を際立たせています。
味わいは、きめ細かいタンニンがもたらす、シルキーで滑らかな舌触りが魅惑的です。それでありながら、凝縮した果実味を感じさせるリッチで大胆な側面も持ち合わせています。
リリース直後でも十分に華やかですが、その真価は長期熟成によってさらに開花します。上質なエレガンスを秘めており、今後10年、15年と熟成させることによって、さらにその魅力が深まることは間違いありません。
ワインの仕様
「心香 tokika 2021」の技術的な仕様は以下の通りです。
セパージュ(ブドウ品種のブレンド比率)は、カベルネ・ソーヴィニヨンが49%と主体でありながら、メルロ31%、プティ・ヴェルド11%、カベルネ・フラン5%、マルベック4%と、ボルドー品種が巧みにブレンドされています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ヴィンテージ | 2021年 (ファーストヴィンテージ) |
| セパージュ | カベルネ・ソーヴィニヨン 49%、メルロ 31%、プティ・ヴェルド 11%、カベルネ・フラン 5%、マルベック 4% |
| 熟成 | フレンチオーク樽で30ヶ月 (新樽50%, ニュートラル樽50%) |
| アルコール度数 | 15.2% |
最上級フレンチオークで熟成した赤
「心香 tokika」の味わいを決定づける最も重要な要素が、熟成に使用されるフレンチオーク樽とその期間です。
このワインの熟成には、前述の通りフレンチオーク樽が用いられ、熟成期間は30ヶ月(2年半)にも及びます。これは、ケンゾーエステートの他の赤ワイン(例:「紫」の20ヶ月)と比較しても異例の長さです。
使用されるのは、フランスの熟練した樽職人が手作りした最高品質のオーク樽のみです。樽の材料となる樽板(木材)は、切り出された後、3年から5年もの時間をかけて屋外で自然に空気乾燥されます。
この非常に手間のかかる工程を経ることで、木材に含まれる粗いタンニンや不快な風味が抜け、ワインに溶け込むタンニンの質が格段に向上します。
長期熟成と新樽比率の意味
- 30ヶ月の熟成
ワインの骨格を形成し、タンニンを滑らかにします。また、果実、酸、樽の風味がゆっくりと統合され、複雑で一体感のある味わいを生み出します。 - 新樽比率50%
新樽からはバニラ、トースト、スパイスといったリッチな風味がワインに加わります。残りの50%をニュートラル樽(一度使用した樽)にすることで、樽の風味が強くなりすぎず、ブドウ本来の果実味とのバランスを保ちます。
木目の密度が高い(=高級な)樽は、ワインがごく僅かな酸素と触れ合うこと(微酸化)を可能にし、ゆっくりとした熟成を促します。
この丁寧なプロセスと長い時間が、「心香」の持つ豊かな風味、クラシックなオークの香り、そしてシルキーな舌触りを生み出す源泉となっています。
フラッグシップ「紫」との違い

ケンゾーエステートには「紫 murasaki」という、メルロを主体としたボルドー右岸(サン・テミリオンやポムロールなど)のスタイルを彷彿とさせる、トップ・キュベがあります。「心香 tokika」は、この偉大な「紫」とどのように異なるのでしょうか。
最も大きな違いは、主となるブドウ品種と熟成期間、そしてそれらがもたらすワインのスタイルです。
「紫」は、ヴィンテージ(例:2021年)によってはメルロが88%を占めるなど、メルロの持つふくよかさや、シルクのようにしなやかな口当たりを前面に出した、優雅でエレガントなスタイルが特徴です。
一方、「心香」はカベルネ・ソーヴィニヨンが主体(49%)でありながら、メルロも31%ブレンドされています。カベルネ・ソーヴィニヨンが骨格と力強さを与え、メルロが滑らかさを加えるという点で、ボルドー左岸(メドックなど)のブレンドに近い思想も感じさせます。
また、前述の通り、「心香」は通常より1年長い30ヶ月の樽熟成を行っています。
これにより、フレンチオークの香りがより深く溶け込み、「紫」のエレガンスさに加え、凝縮感のあるリッチな味わいが強調されています。
| 比較項目 | 心香 tokika (2021) | 紫 murasaki (2021) |
|---|---|---|
| 主体品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン (49%) | メルロ (88%) |
| スタイル | 凝縮感とオーク香が特徴の力強いブレンド | メルロ主体のボルドー右岸的エレガンス |
| 樽熟成期間 | 30ヶ月 (フレンチオーク) | 20ヶ月 (フレンチオーク) |
| 味わいの印象 | 複層的な香り、シルキーだがリッチで大胆 | シルクのようになめらかな口当たり、優雅 |
どちらが優れているというわけではなく、「心香」は「紫」とは異なるコンセプトで造られた、全く新しい個性を持つ赤ワインです。メルロの柔らかさを好むなら「紫」、カベルネ・ソーヴィニヨンの骨格と長期熟成の複雑さを楽しみたいなら「心香」が、一つの選択肢になるかもしれません。
新銘柄ながら注目される理由
「心香 tokika」自体は、2021年がファーストヴィンテージという新しい銘柄です。
そのため、このワイン単体での知名度は、これから高まっていく段階と考えられます。
しかし、リリース直後からワイン愛好家の熱い視線を集めているのには、明確な理由があります。それは、ケンゾーエステートというワイナリー自体が、日本国内で非常に有名であり、絶対的な信頼を確立しているためです。

その背景には、以下のようないくつかの要因が挙げられます。
- 強力なブランド背景
世界的なゲームメーカー「カプコン」の創業者である辻本憲三氏がオーナーであること。ゼロから世界最高峰のワイン造りを目指すその情熱と、妥協のない投資が、ブランドの信頼性の基盤となっています。 - 世界トップクラスの醸造チーム
ナパ・ヴァレーで「カルトワイン」(熱狂的な愛好家を持つ、入手困難な高級ワイン)を生み出してきたカリスマ栽培家デイビッド・アブリュー氏が、設立当初からブドウ栽培を手掛けています。彼の哲学が、ケンゾーエステートの品質を支えています。 - 他の銘柄での圧倒的な実績
ケンゾーエステートの他のワインが著名なメディアで取り上げられ、高い評価を獲得し続けていることも、ブランド全体の知名度を押し上げています。例えば、白ワインの「あさつゆ asatsuyu」は、過去に高い評価を受け、広く知られるようになりました。
「心香 tokika」は、こうした確固たるブランド基盤の上で、満を持してリリースされました。
さらに、ナパのワイナリー限定で総生産本数わずか5,000本という希少性や、通常より1年長い熟成という特別な製法へのこだわりが加わり、ワイン愛好家やケンゾーエステートのファンの間では「飲んでみたい」という強い関心を集めています。
ケンゾーエステート tokikaの入手と評価

- ワイナリー限定販売と値段
- 他のワインの種類とラインナップ
- 専門家によるランク評価
- 公式インポーター情報
- ケンゾーエステート tokikaの総括
ワイナリー限定販売と値段
「心香 tokika 2021」は、その製造哲学と品質に見合うだけの希少性を持ち、入手が非常に困難なワインの一つです。
このワインは、アメリカ・ナパにあるケンゾーエステートのワイナリーを訪れたビジター(訪問者)だけが購入を許される、特別な限定品としてリリースされました。前述の通り、生産本数はわずか5,000本です。
ナパのワイナリーでの限定販売が基本であるため、日本の公式オンラインショップや直営店においても、単品での販売は行われていません。
日本での唯一の入手機会(完売)2024年のトピックスとして、この「心香 2021」を含む「赤ワインコンプリートセット」が、日本で若干量のみ入荷しました。これは「心香」の誕生を記念した特別なセット販売でした。
- セット内容: 「心香 2021」に加え、「紫鈴 2021」「紫 2020」「藍 2020」「明日香 2021」「深穏 2017」の赤ワイン全6銘柄
- 価格: 170,000円(税込187,000円)
- 現状: このセットは非常に人気が高く、現在は「完売」となっており、在庫はありません。
このように、「心香 tokika」を日本で正規に入手する機会は極めて限られており、その値段もプレミアムな設定となっています。
今後、過去のヴィンテージとして再びセットに含まれる可能性もゼロではありませんが、基本的にはナパのワイナリー訪問者限定というステータスは変わらないと考えられます。
他のワインの種類とラインナップ

ケンゾーエステートでは、「心香 tokika」以外にも、それぞれ異なる個性と魅力を持つ魅力的なワインを多数ラインナップしています。ワイナリーの全体像を知ることで、「心香」の位置づけもより明確になります。
赤ワインだけでも全6銘柄が存在します。
赤ワイン
- 紫鈴 rindo
ケンゾーエステートのフラッグシップ(代表銘柄)。カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、メルロ、プティ・ヴェルドなど5品種をブレンド。複雑さとバランスに優れた、ワイナリーの顔とも言える一本です。 - 紫 murasaki
メルロを主体とした、ボルドー右岸スタイルのトップ・キュベ。シルクのようになめらかで、優雅な口当たりが特徴です。 - 藍 ai
カベルネ・ソーヴィニヨンを主体とした、ボルドー左岸スタイルのトップ・キュベ。骨格のしっかりした力強さと長期熟成のポテンシャルを秘めています。 - 明日香 asuka
カベルネ・フランを主体とした希少な銘柄。花束のような華やかな香りが特徴で、過去には全米のトップ100ワインに選ばれたこともあります。 - 深穏 shinon
2017年ヴィンテージ限りで、日本限定リリースされた幻の逸品。カベルネ・ソーヴィニヨン主体で、深みと穏やかさを併せ持ちます。 - 心香 tokika
前述の通り、ナパのワイナリー限定の最新銘柄。長期樽熟成によるリッチな味わいと複雑な香りが特徴です。
その他のワイン(白・ロゼ・スパークリング)
赤ワイン以外にも、食事のシーンを彩る多彩な種類が揃っています。
- あさつゆ asatsuyu
ソーヴィニヨン・ブラン主体で造られる白ワイン。「ナパの奇跡」とも称される、フレッシュな果実味と清涼感を持つ、非常に人気の高いワインです。 - 結 yui
メルロやマルベックなどから造られるロゼワイン。ドライ(辛口)ながらも豊かな果実味を感じる、洗練された味わいです。 - 清 sei
ソーヴィニヨン・ブランから造られる、ワイナリー唯一のスパークリングワイン。爽やかな酸とキメ細やかな泡が特徴です。 - 夢久 muku
遅摘みのソーヴィニヨン・ブランなどから造られるデザートワイン(貴腐ワインではありません)。凝縮された甘みと上品な酸のバランスが絶妙です。
専門家によるランク評価
「心香 tokika 2021」はファーストヴィンテージであり、リリースから日が浅いため、まだ著名なワイン評価誌などでの大々的な評価は出揃っていない状況です。
限定品であるため、評価の対象になりにくいという側面もあります。
しかし、ワイン評価アプリ「Vivino」では、実際にナパのワイナリーで飲んだユーザーなどからレビューが投稿され始めています。その中には「滑らかでベルベットのよう」「赤黒系果実とフレンチオークの優雅なアロマ」といったコメントと共に、4.6点や4.8点(5点満点中)といった極めて高い評価を付けているユーザーも見受けられます。
一方で、ケンゾーエステートの他のワインは、専門家から世界最高水準の評価(ランク)を獲得し続けています。
ケンゾーエステートの主な高評価
- 紫鈴 rindo 2020
ワイン格付けメディア『California Wine Advisors (CWA)』にて97点を獲得。「ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン2020年のヴィンテージ・オブ・ザ・イヤー」に選出。 - 紫 murasaki 2018 & 藍 ai 2018
同メディア『CWA』にて、ともに100点満点を獲得。これはワイン評価において最高の栄誉です。 - 明日香 asuka 2015
著名な評価誌『James Suckling』で96点を獲得し、全米のトップ100ワインに選出。
「心香 tokika 2021」は、これら世界トップクラスの評価を受けるワイン群と全く同じ畑、同じ醸造チームによって生み出されています。
そのため、専門家による公式な評価はまだ定まっていませんが、ワイナリーのポートフォリオの中で最高ランクに位置づけられる品質とポテンシャルを秘めたワインであると、大きな期待が寄せられています。
公式インポーター情報

ケンゾーエステートのワインの購入方法には、他の多くの輸入ワインとは異なる、大きな特徴があります。
それは、特定の商社や輸入代理店(インポーター)を介さず、ワイナリー(の日本法人)が直接消費者に販売する形態を採っていることです。
オーナーである辻本憲三氏の「ナパ・ヴァレーで造られる上質なワインを日本でも気軽に飲めるようにしたい」という思いから、ケンゾーエステートのワインは、一般のワインショップや酒販店には流通していません。
日本国内でケンゾーエステートのワインを正規に購入する方法は、以下の2つの公式ルートに限られています。
- 公式オンラインショップ
ケンゾーエステートの公式ウェブサイト内にあるオンラインショップ。 - 直営店
ケンゾーエステートが運営する直営のワインショップおよびレストラン。
| 直営店名 | 電話番号 | WEBサイト |
|---|---|---|
| 広尾店 | 03-3448-0555 | https://tr.kenzoestate.jp/hiroo/wineshop |
| 六本木ヒルズ店 | 03-3408-1215 | https://tr.kenzoestate.jp/r_hills/wineshop |
| 銀座店 | 03-3572-1215 | https://tr.kenzoestate.jp/ginza/wineshop |
| 大阪店 | 06-4799-0701 | https://tr.kenzoestate.jp/osaka/wineshop |
| 祇園店 | 075-533-1215 | https://tr.kenzoestate.jp/gion/wineshop |
この販売方法は、商品の安全性(品質管理)と販売価格の安定を重視し、ワイナリーから直接お客様のお手元に最良の状態で届けたいという思想に基づいています。
ワイナリーは転売を禁止しており、公式ルート以外(オークションサイトや非正規のECサイトなど)で購入した商品については、品質の保証がされないため注意が必要です。
ただし、前述の通り、「心香 tokika」に関しては、これら日本の公式ルートでも単品での販売は行われておらず、コンプリートセットも完売しているため、現在は正規ルートでの購入が困難な状況です。
ケンゾーエステート tokikaの総括
- ケンゾーエステート tokikaは2021年がファーストヴィンテージ
- 読み方は「ときか」で「心香」と表記される
- 心ときめく芳醇なプレミアムワインとして誕生
- 厳選したキュベを最上級フレンチオーク樽で熟成
- 熟成期間は通常より1年長い30ヶ月
- 華やかな果実香とクラシックなフレンチオークの香りが特徴
- タンニンは繊細でシルキーななめらかさを持つ
- 凝縮した果実味のリッチな味わいが楽しめる赤ワイン
- セパージュはカベルネ・ソーヴィニヨン49%が主体
- メルロやプティ・ヴェルドなどもブレンドされている
- アルコール度数は15.2%(2021ヴィンテージ)
- ナパのワイナリー限定で5,000本のみ生産
- 日本では単品販売されておらず入手困難
- 過去に赤ワインコンプリートセットで若干量のみ入荷
- ケンゾーエステート tokikaは希少性の高い特別な銘柄


コメント